カテゴリー  [【新生銀行の住宅ローン】 ]

新生銀行の住宅ローン 

新生銀行の住宅ローンは3タイプ できるだけ繰上げ返済したいので、この中から選ぶとすると2の通常タイプかなぁ。

 ↓コレはありがたいですね。


新生銀行の住宅ローン「パワースマート住宅ローン」(通常タイプ)では、意外に高額な保証料や保証事務手数料を、「無料」としました。
http://www.shinseibank.com/powerflex/housing/powersmart01.html


1.長期固定金利の住宅ローン
  20年固定の通常タイプ → 年2.750%(直近の金利)
  20年固定のバリュータイプ → 年2.548%(直近の金利)

2.変動金利で最初の所定年数だけ固定金利の住宅ローン
  バリュータイプ当初10年固定金利 → 年1.948%(直近金利)
  通常タイプ当初10年固定キャンペーン金利 → 年2.200%(直近金利)
  通常タイプ当初10年固定金利 → 年2.850%(直近金利)

 ↓バリュータイプの説明

バリュータイプの金利を適用の際は、実行時に当初借入金額の2%(消費税込み)のバリュータイプ選択手数料をお支払いいただきます。(3,000万円借入の場合は、60万円)。バリュータイプ選択手数料は、繰上返済された場合でも返戻いたしません。バリュータイプ金利をご選択された場合、繰上返済を積極的に行うと、実質金利が上昇し、従来タイプの金利よりも割高になる可能性があります。


3.当初10年間特約つき変動金利(毎日)の住宅ローン
  当初10年間特約付きの変動金利 → 年1.10%(直近の金利)
   ただし、金利変動型で毎日金利が見直しされる。

 ↓10年間特約つき変動金利(毎日)タイプの説明文

当初は年1.1%(2008年5月1日時点 )の変動金利で借り入れ、借入日から10年間の特約期間中は、いつでも残りの期間の適用金利を固定金利に変更できます(1回限り)。しかも、変動金利適用期間は年0.5%、固定金利適用期間は年1.0%がそれぞれ基準金利から差し引かれます。固定金利に変更した後は特約期間終了時まで金利の変更はできません。特約期間経過後はお客さまから特にお申し出のない限り、変動金利(半年型)に自動的に移行されます。固定金利を選択することも可能です。


詳細は↓コチラ(新生銀行住宅ローンのページ)
http://www.shinseibank.com/powerflex/housing/powersmart03.html
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